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トイプードルの特徴

トイプードルは賢くて運動能力も高く、好奇心旺盛な性格です。原産国はフランスで、成犬時の大きさは体高24~28cm以下が標準とされています。

※性格や大きさには個体差があります。

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トイプードルをお迎えしたお客様の声(口コミ・評価)

【初心者さん向け】トイプードルの飼い方やしつけ方は?

トイプードルの飼い方
photo by ajburnett9

見た目のかわいらしさと飼育のしやすさで、あらゆる犬種の中でも特に高い人気を誇るトイプードル。しかし、いくら飼いやすく手間がかからないとはいえ、放っておけば良いというわけではありません。

今回は、トイプードルの性格や体高・体重などの基本情報、しつけなど、飼育するうえで知っておくべきことについて解説していきます。

トイプードルはどんな性格?

トイプードルの性格は、一言で表すと甘えん坊。とても社交的で犬や猫などの動物とも仲良くなりやすい傾向にあります。ただ、ワンちゃんによっては少し神経質な面が見られることも。
賢く知能が高いのでしつけの覚えが早く、飼い主に従順なので、飼いやすい犬種といえるでしょう。

注意する点としては、学習能力の高さが災いして、一度経験した嫌なことはいつまでも覚えているので、しつけ方や育て方次第では苦手なことが増えてしまう可能性があります。

また、トイプードルは毛色によって性格的な特徴が少しずつ違うといわれています。
下記のページでは、そうした毛色ごとの性格について解説しているので、合わせてご覧ください。

トイプードルの成犬はどのくらいの大きさ?

プードルは体のサイズによって4つの種類にわけられます。その中でも最も小さいサイズがトイプードルです。近年はトイサイズよりも小さなプードルも確認されていますが、トイプードルは成長して成犬になると、どれくらいの大きさになるのでしょうか。

<成犬のトイプードルの大きさ>

平均体高 24~28cm 25cmがベスト -1cmまで許容
平均体重 2~4kg

一人暮らしや共働きでもトイプードルは飼える

トイプードルは、賢く飼い主に忠実なので、一人暮らしや共働きのご家庭でも比較的飼いやすい犬種といえるでしょう。とはいえ、すべては飼い主のしつけ次第でもあります。
では、一人暮らし、共働きの方がトイプードルを飼う場合、どんな点に注意すればよいのでしょうか。

一人暮らしや共働きの家庭で飼う際の注意点

しつけの重要さはどのようなご家庭でも同じですが、一人暮らしや共働きのご家庭でワンちゃんを飼う場合、必須といえるでしょう。

例えばトイレ。トイレトレーニングを終えていない子をひとり残して外出した場合、帰ってきたら大惨事ということになりかねません。また、吠え癖や噛み癖のしつけができていないと、ひとりになった寂しさから、問題行動を起こしてしまう可能性があります。

部屋をグチャグチャにされるだけではなく、愛犬がケガを負ったり、場合によっては命に関わる危険がないとは言い切れません。そのため、「かわいそう」と思うかもしれませんが、
不安であれば留守番中はケージに入れたままにした方が安全でしょう。
とはいえ、そのためにもサークルやケージに入れるためのしつけは必要になります。

飼うために準備、必要なものは?


photo by Toshihiro Gamo

トイプードルは室内犬ですが、家の中で飼い主と一緒にすごすためにはさまざまなグッズを揃えて準備をする必要があります。
この記事を参考に、万全の準備を整えてワンチャンを迎えてあげましょう。

トイプードルとの生活に欠かせないグッズ

  • ケージ、サークル
  • 食器類
  • フード
  • トイレ
  • スリッカー、ブラシ、コーム
  • シャンプー、コンディショナー
  • 首輪、リード
  • おやつ

トイプードルの飼育に必要なグッズに関しては、下記のページでより詳しく解説しています。必需品から、あると便利なグッズまで、選び方も紹介しているので、ぜひご覧ください。

しつけのやり方は?

ワンちゃんを飼ううえで、しつけは欠かせません。
家の中であれば、飼い主とのコミュニケーションだけでいいので大きな問題にはなりませんが、散歩などで一旦外の世界に出ればそうはいきません。家族以外の人間やワンちゃんと接触する機会も増え、危険な場所に近づく場合もあるでしょう。

周囲への配慮のためにも、愛犬の安全を守るためにも、しつけは絶対に必要といえます。
しつけに必要なのは、飼い主と愛犬との信頼関係の構築です。
何よりも、ワンちゃんとの関係作りを意識して、互いに幸せになれるようなしつけを心掛けましょう。

トイプードルのしつけについて、より詳しく知りたいという方は、下記のページをご覧ください。しつけをはじめるベストな時期や注意点、心構えのほか、成犬へのしつけについても詳しく解説しております。

食事量・散歩・お手入れはどうする?

体のサイズごとに目安はありますが、食事量や散歩、お手入れは、犬種が違えば必要な対応は異なります。
では、トイプードルを健やかに育てるには、食事量・お散歩・お手入れはどうすればよいのでしょうか。

トイプードルに必要な食事量はどれくらい?

ワンちゃんに与えるご飯は、基本的にドッグフードのパッケージに記載されている量を与えれば間違いありません。総合栄養食のドッグフードのパッケージには、必要な量や回数が年齢や月齢、体重ごとに細かく記載されているので安心です。

トイプードルの食事について、より詳しく知りたい方は下記のページをご覧ください。

散歩に必要な時間や距離、回数は?

ワンちゃんを飼ううえで、散歩は欠かせない日課です。
トイプードルは小型犬ですが、運動量が豊富な犬種なので、正しい情報を知らないと愛犬に満足してもらえないかもしれません。

下記のページでは、トイプードルの散歩について解説しています。記事を参考に、愛犬に必要な散歩の時間や距離、回数を把握して散歩に連れて行ってください。

ブラッシングと定期的なシャンプーでお手入れを

トイプードルは、抜け毛こそ少ないものの、被毛が特徴的なので定期的なブラッシングやシャンプーが欠かせません。特に、シャンプーはワンちゃんのお手入れの中でも特に難しい部類に入るので、しっかりとした知識を身に付けておくと良いでしょう。

下記のページでは、それぞれブラッシングとシャンプーについて解説しています。
正しい知識とやり方で、可愛いトイプードルの特徴的な被毛をきれいに保ってあげてください。

初期費用と年間費用の目安

ワンちゃんを迎えるためにはお金が必要ですが、一緒に生活していくためにも相応の費用がかかります。ここでは、トイプードルをお迎えするための初期費用と、年間を通して発生する生活費用を一部掲載しました。金額はあくまでも目安ですが、参考にしてみてください。

<初期費用>

登録料約3,000円
狂犬病予防注射約3,500円
ワクチン代1万~1万5,000円
健康診断1万~2万円
避妊去勢手術1万~3万円
グッズ代3万~4万円

<年間費用>

フード、おやつ代約4万8,000円
光熱費プラス5,000円程度
定期健診代2,000~3万円(検査内容による)
おもちゃ代1,000~5,000円
保険料2,000円~/月
トリミング3,000~4,000円/回
しつけ教室代5,000~1万円
その他消耗品2,500~7,500円

ワンちゃんの飼育に必要な費用は、下記ページで詳しく解説しています。

トイプードルの平均価格

ワンちゃんの価格は決して安くはないため、迎える前に知りたいと思う方も多いのではないでしょうか。トイプードルは人気の犬種です。当然、人気が高ければそれに比例して価格も高くなります。

そもそも、ワンちゃんに定価というものはなく、販売価格はすべて販売業者が自由に決めており、仕入れルートや店の方針、ワンちゃんの特徴などの要因で値段に差が生まれるのです。そのため実際に確認してみるまで価格は分かりません。

参考までに、トイプードルの平均的な値段相場は約39万円(ブリーダーナビ人気都道府県調べ)でした。

トイプードルの値段相場については下記の記事でも詳しく解説しています!こちらも参考にしてみてください。

トイプードルにカットやトリミングは必要?

トイプードルは、さまざまなカットスタイルが楽しめる犬種です。ですが、そもそもトイプードルにカットやトリミングは必要なのでしょうか?

プードルは抜け毛が少なく、換毛期がないため、抜け毛の処理に困るようなことは少ないでしょう。しかし見た目からもわかるように、カールしたフワフワな特徴的な被毛を持つため、絡みやすく毛玉になりやすいため、ブラッシングなどのお手入れは欠かせません。

また、トイプードル長毛種なので、短くカットしてもまた伸びてきます。
そのため、長期間放っておくと絡みやすい毛が伸び放題になってしまい、お手入れにとても手間がかかるようになってしまうでしょう。
こうした理由から、プードルは定期的に毛をカットする必要がある犬種といえます。

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