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ラブラドールレトリーバーをお迎えしたお客様の声(口コミ・評価)

  • 2021-07-09 ご成約 いっしーさん(30代)北海道
    お迎えしたワンちゃん:ID132433(ラブラドールレトリーバー) ワンちゃんの名前:ブルーインくん
    ブリーダーについて
    とても親切丁寧で、犬舎の環境も素晴らしくのびのび暮らしていました。
    当日の引き渡しの際は、ブリーダーさんのワンちゃんに対する優しい気持ちが伝わってきました。
    さらに大切に育てようと思えた瞬間です。
    お迎えしたワンちゃんについて
    大型犬のパピーを探しており、ブリーダーナビさんに掲載されているワンちゃんが可愛すぎて一目惚れでこの子を迎えようと思いました。
    実際に引き渡しまで会えていませんでしたが(私の都合上)、環境や生活にとても感動したのも選んだ理由です。
    現在のワンちゃんの様子やブリーダーとのやり取りについて
    毎日元気にお散歩もご飯もモリモリ食べて休みの日は水遊びに出かけています。
    インスタグラムで今の様子をブリーダーさんにも確認してもらってます!
    ワンちゃんのお写真
  • 2021-07-05 ご成約 ツミキさん(40代)愛知県
    お迎えしたワンちゃん:ID134915(ラブラドールレトリーバー) ワンちゃんの名前:しらすちゃん
    ブリーダーについて
    写真や動画で成長の度合いを見ることができ、よかったです。質問にもいろいろと答えていただきました。
    お迎えしたワンちゃんについて
    ラブラドールが気になっていて調べたところ、自宅から少し距離があるものの、ぜひ会いに行きたくなりました。実際会ってみて、その可愛さに家族全員やられました。
    現在のワンちゃんの様子やブリーダーとのやり取りについて
    我が家にも慣れ、とても元気に過ごしています。すっかり家族の一員です。引き取り後は、ブリーダーさんとのやり取りは特にありません。
    ワンちゃんのお写真
  • 2021-06-24 ご成約 kuroさん(40代)栃木県
    お迎えしたワンちゃん:ID137304(ラブラドールレトリーバー) ワンちゃんの名前:青龍くん
    ブリーダーについて
    私達の質問に詳しく答えてくださいました。
    先住犬と伺いましたが、お互いに嫌がっていないことや相性も悪くなさそうと質問に答えてくださいました。
    お迎えしたワンちゃんについて
    高齢のラブラドールと、セッターと暮らしています。
    ラブラドールに、もしものことがあるとセッターがひとりきりなってしまうので2頭が元気なうちに子犬を迎えて寂しくならないようにと思いました。今は、3頭とても仲良く過ごしています。
    現在のワンちゃんの様子やブリーダーとのやり取りについて
    元気に成長してくれてます。
    先輩犬達から色々教わってるみたいです。トイレもきちんとできます。
    3頭一緒によくお昼寝しています。
    何かあれば連絡してくださいと言っていただき心強く思っています。
    ワンちゃんのお写真

ラブラドールレトリーバーはどんな犬種?歴史や特徴などを解説

ラブラドールレトリーバーの歴史

大型犬の人気犬種として、安定した人気を誇るラブラドールレトリーバーですが、ここまで人気の理由はどこにあるのでしょうか?

ラブラドールレトリーバーが歩んできた歴史とともに紹介していきます。

 

ラブラドールレトリーバーの基本データ

  • 原産国:イギリス
  • 理想体高:オス56~57cm、メス54~56cm
  • 平均体重:オス27~34㎏、メス25~32㎏

ラブラドールレトリーバーの性格傾向

ラブラドールレトリバーは、穏やかで飼い主に従順な性格をしています。また、介助犬や盲導犬として活躍していることからも分かるように、賢くしつけの覚えが早いので、飼いやすい犬種としても有名です。

ラブラドールレトリーバーの性格について、より詳しく知りたいという方は、下記リンク先のページもご覧ください。

ラブラドールレトリーバーの毛色の種類

ラブラドールレトリーバーの毛色として知られているのは、「黒」「イエロー」「チョコレート」の3つ。

黒はラブラドールレトリーバーの代表的な毛色です。イエローは日本で最も多く見かける毛色で、盲導犬として活躍している姿を街中で見かけた方も多いでしょう。チョコレートはレバーとも呼ばれ、アメリカで最も一般的な毛色ですが、日本ではあまり見かけることはない毛色です。

下記リンク先のページでは、ラブラドールレトリーバー毛色や種類について詳しく解説しています。これからラブラドールレトリーバーの子犬をお迎えしようと考えている方は、こちらの内容も参考にしてみてくださいね。

ラブラドールレトリーバーの歴史と身体的特徴

現在も盲導犬など、人間をサポートしてくれるパートナーとして活躍しているラブラドールレトリーバーですが、実は昔から身近な存在でした。
ここでは、ラブラドールレトリーバーの歴史を、身体的な特徴と合わせてご紹介します。

ラブラドールレトリーバーの起源は?

ラブラドールレトリバーはカナダに起源を持つ鳥猟犬ですが、イギリスに輸出されそこで繁殖した結果、現在は原産国がイギリスになっています。

ラブラドールレトリバーの祖先は、16世紀にイングランドからニューファンドランド島へ持ち込んだ使役犬と島原産のニューファンドランド犬とのミックスです。

当時ニューファンドランド一帯は「ラブラドール」と呼ばれていたため、明確に犬種を区別するため「ラブラドールドッグ」と呼ばれるようになりました。ここに「獲物を回収する」という意味のレトリーバーと言う言葉が加わり、現在のラブラドールレトリーバーと呼ばれるようになったといわれています。

水かき持つ水鳥回収の王

ラブラドールレトリバーは、別名『king of water fowl(水鳥回収の王)』と呼ばれています。

この呼称からも分かるように泳ぎが得意で、撃ち落された水鳥を回収するための狩猟犬として活躍してました。また、小さな船を引くなど漁師の手伝いをするなど、泳ぎが必要な場面でさまざまな活躍をしていたのです。

身体的な特徴にもその名残があり、ラブラドールレトリバーの指の間には、水かきがついているので、機会があれば確認してみてはいかがでしょうか。

アメリカでは圧倒的な人気を誇る犬種

ラブラドールレトリーバーは、アメリカでは圧倒的な人気を誇る犬種で、「アメリカンケネルクラブ(AKC)」が発表した「米国で最も人気のある犬種」では、なんと29年間連続1位という快挙を達成しました。住宅事情から小型犬が好まれる日本とは、好まれる犬種の違いが分かる結果といえるでしょう。

では、なぜラブラドールレトリーバーは、アメリカでここまでの人気を誇るのでしょうか。
もちろん、単純にかわいいという点が挙げられますが、それだけでなく、賢くしつけやすく飼いやすいという点も大きく関係しているのは間違いありません。

それは、盲導犬など多くの使役犬として活躍していることからも分かるように、我々人間にとって頼れるパートナーとして愛されていることが、何よりの証といえるでしょう。

まとめ

人気の大型犬といえば、必ず名前が挙げられるラブラドールレトリーバー。
温厚でおとなしい性格と賢さから、どんなご家庭でも安心して迎えられる点も人気の理由といえるでしょう。

本記事の内容をご覧になり、魅力的なラブラドールレトリーバーの理解をより深めていただければ幸いです。

また、下記ページではラブラドールレトリーバーの飼い方について解説しています。こちらも参考にしてみてくださいね。

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