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ゴールデンレトリーバーをお迎えしたお客様の声(口コミ・評価)

  • 2021-05-09 ご成約 たまちゃんさん(50代)大阪府
    お迎えしたワンちゃん:ID130826(ゴールデンレトリーバー) ワンちゃんの名前:こうくん
    ブリーダーについて
    コロナ禍の大変な時期にもかかわらず、快く見学をさせてくださいました。
    見学時は、マスクの着用、検温、消毒など、きちんとされていて感心しました。
    また、お迎えまでの間も、写真や動画を送ってくださったり、近況を知らせてくださり、とても安心しました。
    お迎えしたワンちゃんについて
    10年間、家族として一緒に暮らしてきた、ゴールデンレトリバーを亡くし、寂しくて探していたところ、一目見て、何か強くひかれるものを感じ、会いに行かせて頂き、この子だ!と確信し、家族に迎えることとなりました。
    現在のワンちゃんの様子やブリーダーとのやり取りについて
    食欲旺盛、好奇心旺盛、元気いっぱいです。
    仔犬を迎えるのは10年ぶりで、不安もありましたが、親切丁寧な対応、アドバイスをしてくださり、安心して家族に迎えることができました。
    とても信頼のおけるブリーダーさんで、末永くお付き合いさせて頂きたいと思います。
    ワンちゃんのお写真
  • 2021-04-29 ご成約 たにぐちさん(20代)京都府
    お迎えしたワンちゃん:ID123670(ゴールデンレトリーバー) ワンちゃんの名前:クーちゃん
    ブリーダーについて
    お迎え後の説明を丁寧にしていただけたので安心しました。
    お迎えしたワンちゃんについて
    子どもの頃からずっと犬が飼いたかったから特にゴールデンレトリーバーが好きで写真を見て可愛いなと思ったから。
    現在のワンちゃんの様子やブリーダーとのやり取りについて
    2日目から食が細くなったので心配です。
    ワンちゃんのお写真
  • 2021-04-21 ご成約 寝不足パパさん(40代)愛知県
    お迎えしたワンちゃん:ID126849(ゴールデンレトリーバー) ワンちゃんの名前:ネロくん
    ブリーダーについて
    親切に対応していただけました。
    お迎えしたワンちゃんについて
    自宅からの距離、信頼出来るブリーダーで決めました。
    現在のワンちゃんの様子やブリーダーとのやり取りについて
    現在、1週間経ちましたが元気いっぱいでよく遊び、よく寝てます。
    ワンちゃんのお写真

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ゴールデンレトリーバーの性格と特徴は?初心者に向けた飼い方も

ゴールデンレトリーバーの飼い方

賢さと人懐っこさから、小型犬が主流の日本国内では珍しく大型犬でありながら人気のゴールデンレトリーバー。おそらく、これからゴールデンレトリーバーを飼いたいと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?

本記事では、そんなゴールデンレトリーバーの飼い方について詳しく解説していきます。

優しく人懐っこい大型犬

ゴールデンレトリーバーは、家族以外の人やワンちゃんだけでなく、他の動物とも友好的な関係を築くことができる温厚な性格です。

飼い主に忠実で、人と一緒に働くことを喜びとする犬種なので、盲導犬や人命救助犬をはじめ、さまざまな分野で活躍しています。

家族に対してはとても愛情深く、人に寄り添うことに幸せを感じるので、しつけ次第では子どもの遊び相手にもなってくれるでしょう。

ただし、その人懐こさは初対面であっても対象になるので、番犬向きとはいえません。

聡明で学習能力が高い

盲導犬や介助犬、警察犬として活躍していることからも分かるように、ゴールデンレトリーバーはとても賢く学習能力が高い犬種です。

人の言葉をよく理解し、指示に対して忠実に行動してくれるため、人間社会との親和性が高く、しつけや行儀なども比較的早く学習します。

運動量が豊富で体を動かすことが大好き

ゴールデンレトリーバーは体力があり活発な性格のため、毎日の散歩は必要不可欠。
旺盛な運動欲を満たすには、朝晩1時間ずつ散歩をしても足りないないかもしれません。

好奇心旺盛なので、いつも同じルートを散歩しているだけでは飽きさせてしまい、ストレスに繋がってしまうことも。
毎日の散歩にボール投げなどの遊びや、しつけ・訓練の要素を取り入れてあげるとよいでしょう。

また、もともとは水鳥を狩るための猟犬として活躍していたこともあり、水遊びを好みやすい傾向にあります。

寂しがり屋な一面も

ゴールデンレトリバーは我慢強く、小さな子どもとも上手に遊ぶことができるほど人間が大好きです。しかし裏を返せば、常に飼い主と一緒にいたい寂しがり屋ということでもあります。

犬とは思えないほどの寂しがり屋なので、お留守番はとても苦手。そばに人間がいない状況が続くとストレスを感じてしまい、発散のための行動を起こすことがあるので、可能な限り一緒にいてあげましょう。

イギリス系とアメリカ系で性格に差がある?

ゴールデンレトリーバーには『イギリス系』と『アメリカ系』の2種類が存在し、それぞれ性格に違いがあります。

イギリス系のゴールデンレトリーバーは、アメリカ系よりも温厚で家庭犬向き。飼い主に非常に従順で、無邪気で明るい性格です。

一方、アメリカ系はイギリス系よりも活発で、盲導犬などの使役犬として活躍するタイプになります。やさしい性格ですが、一方でハイテンションな面も見られます。

ゴールデンレトリーバーの種類や特徴

『レトリーバー(回収犬)』という名前の通り、もともとは狩猟した水鳥を回収する猟犬として活躍していました。

そのためアンダーコートの防水性が高く、水の中でも陸地でも獲物をくわえて長時間活動できるほどの逞しさを持っています。

大きめの頭と垂れ耳、アーモンド形の瞳が特徴的な犬種です。

2種類の系統と毛色について

大型犬人気No.1ともいわれるゴールデンレトリーバーには、アメリカ系とイギリス系、異なる2つの種類が存在することをご存じでしょうか?体型や見た目、毛色にそれぞれ特色があり、日本で多くみられるのはアメリカ系のゴールデンレトリーバーです。

また毛色は、『ゴールデン』という名前の通り、ゴールドまたはクリームの色調が認められており、胸元に一部ホワイトがあってもそれは許容範囲内とされています。

それ以外の色――例えば、レッドやマホガニーといった色に関しては、ゴールデンレトリーバーのスタンダードとしては認められていません。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーの種類や毛色のほか、レトリーバーと名が付く犬種について情報を掲載しています。

ゴールデンレトリーバーの歴史

ゴールデンレトリーバーは、イギリスが出自であること以外、歴史的なことはほとんどわかっていません。

一説によると、19世紀半ばにスコットランドのトゥイードマウス卿が購入した、ウェービーコーテッドレトリーバーから生まれた黄色い子犬が始まりといわれています。

当初はフラットコーテッド・レトリバーのゴールデンとして登録されていたものの、1913年以降イエローレトリーバーまたはゴールデン・レトリーバーと呼ばれるように。

その後、1920年になるとゴールデンレトリーバーとして統一され、現在に至ります。

ゴールデンレトリーバーの平均的な寿命や体の大きさ

ワンちゃんの寿命は、小型犬の方が長く大型になると短くなることがわかっています。
では、大型犬であるゴールデンレトリーバーの平均寿命は何歳なのでしょうか。成犬になったときの体の大きさと合わせて紹介します。

ゴールデンレトリーバーの寿命は?

ゴールデンレトリーバーの平均寿命は11歳。大型犬全体の平均寿命は11.1歳なので、大型犬の中では比較的寿命が短い犬種といえます。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーの寿命や、ワンちゃんの長寿ギネス記録、愛犬に長生きしてもらうための方法を解説しています。

成犬になるとどれくらいの大きさ?

大型犬のゴールデンレトリーバーですが、成犬になるとどれほど大きくなるのでしょうか。
成犬の平均体高・平均体重は以下の通りです。

オス平均体高:56~61cm
平均体重:29~34kg
メス平均体高:51~56cm
平均体重:25~29kg

ゴールデンレトリーバーは室内飼い・外飼いどちらがいいの?

現在ワンちゃんを飼うのなら、室内飼いをするという方が多いのではないでしょうか?
ですが、ご家庭の事情もあり、特にゴールデンレトリーバーのような大型犬を飼う場合、外飼いを考えている方もいると思います。
では、室内飼いと外飼い、どちらを選ぶのが良いのでしょう。

室内飼いが望ましい

日本の住宅事情を考えると、大型犬の飼育は条件が限られるかもしれません。

現在の日本では、ワンちゃんは室内飼いが主流ですが大型犬であるゴールデンレトリーバーは外飼いとどちらが良いのでしょうか。

結論としては、大型犬であっても室内飼いが望ましいといえます。外飼いは室内飼いと比べてワンちゃんにとって様々なリスクがあるからです。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーを迎えるにあたり、知っておきたい情報を紹介していますので、ぜひご覧ください。

ゴールデンレトリーバーをお迎えする準備!何が必要?

ワンちゃんを飼うということは、新しい家族を迎えるということです。そのため、新しい家族を迎えるための準備をしておく必要があります。
では、具体的にどんな準備をすれば良いのでしょうか。

生活で必要なもの

マット、カーペット
フローリングなどの滑りやすい床材の部屋でワンちゃんを飼う場合、滑りにくくする工夫が必要です。

滑りやすいままだと、股関節に負担をかけるため、ゴールデンレトリーバーのような股関節が弱い犬種の場合は特に気を付けましょう。
サークル、ケージ、クレート
愛犬のトイレや寝床といった、専用のスペースを作るために必要なグッズです。
ワンちゃんが飛び越えられないよう、前足がかからない高さのサークルを選びましょう。
トイレ(ペットシーツ、トレイ)
ペットシーツにはさまざまな種類があるので、用途によって選んでください。大型犬のゴールデンレトリーバーの場合、大きさはワイドサイズが良いでしょう。

子犬のトイレトレーニングには大きめのものを、シートに噛みついたり遊んでしまう場合はしつけ用が便利です。

食事関連で必要なもの

ドッグフード
食いしん坊なゴールデンレトリバーには、高タンパク・低カロリーのフードが良いでしょう。市販品の中には、ゴールデンレトリバー専用のフードもありますが、大型犬用でも問題ありません。

ドッグフードは、子犬期・成犬期・老犬期と、ライフステージに合わせて選んでください。
食器
あまり注目されることはありませんが、食器は毎日使用するものです。大型犬であるゴールデンレトリーバーは、身体の大きさに比例して食べる量も多いため、大きめの食器を用意してあげましょう。

素材は、重さがあり倒れにくい陶器の食器がおすすめです。傷もつきにくいので、汚れがたまりにくく清潔さも期待できます。
体重計
愛犬の肥満予防のためにも、体重計はあると便利でしょう。特に体重の変化が激しい子犬の時期は、毎日体重計に乗ることをおすすめします。

人間用の体重計でも、愛犬を抱っこして量った体重から飼い主の体重を引けば、簡単に量ることができるのでおすすめです。特にデジタル体重計なら、数十グラム単位で量れるので不便はないでしょう。

お手入れに必要なもの

犬用シャンプー
ワンちゃんにシャンプーをする場合、人間用ではなく必ず犬用のシャンプーを使ってください。ゴールデンレトリーバーには、大型犬用の物を使うとベストです。
ブラシ
ゴールデンレトリバーは抜け毛が多い犬種なので、ブラッシングは毎日欠かさず行いましょう。

用途によって使い分けるため、「スリッカーブラシ」「コーム」「獣毛ブラシ」など用意してください。
爪切り
ワンちゃんは爪が伸びすぎると足が滑りやすくなるので、定期的に切ってあげる必要があります。

ワンちゃん用の爪切りには「ギロチンタイプ」と「ニッパータイプ」の2種類がありますが、特にギロチンタイプがおすすめです。

深爪をすると出血してしまうので、万が一のことを考えて止血剤もあると良いでしょう。
イヤークリーナー
垂れ耳のゴールデンレトリーバーは、耳に湿気が溜まり病気になりやすい犬種です。そのため、イヤークリーナーとコットンを使って定期的に耳のお手入れをする必要があります。

おもちゃも用意してあげよう

噛めるおもちゃ
歯磨きの補助として、噛みつくことでデンタルケアできるおもちゃを与えるのも有効です。

おもちゃに噛みつくことを覚えさせ、他のものに噛みつかないようしつけることで、誤飲誤食や噛みつき癖を予防することができます。
水に浮くおもちゃ
ゴールデンレトリバーはもともと水鳥を回収する猟犬として活躍していた犬種なので、今でも水遊びが大好きです。

そこで、水遊びの際に使える、水に浮くおもちゃを用意してあげると良いでしょう。

飼い方の疑問「食事量・しつけ・散歩・お手入れ」

ワンちゃんを飼ううえで、初心者の多くが悩むことが「食事」「しつけ」「散歩」「お手入れ」ではないでしょうか。
これらは飼育のために欠かせないことであり、ワンちゃんを飼ううえで絶対に無視できないことです。

ゴールデンレトリーバーに必要な食事量は?

大型犬であるゴールデンレトリーバーは、その体の大きさに比例して食事もそれなりの量が必要となります。

しかし、過度な食事は肥満になってしまうので、適正食事量を管理しながら体重を維持しなければなりません。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーの平均体重や大きさは、体重の推移とその管理について解説しています。愛犬を肥満から守るために、こちらも参考にしてみてくださいね。

しつけはいつから何をすればいい?

盲導犬などの使役犬として活躍していることからも分かるように、ゴールデンレトリーバーはとても賢い犬種です。しつけの覚えも良く初心者でも飼いやすいといわれています。

しかし、大型犬であるがゆえ力が強いので、他人にケガを負わせたり、事故を誘発してしまったりしないように、しつけは必要不可欠です。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーに必要なしつけについて解説しています。しつけを始めるタイミングは早ければ早いほど良いので、こちらの内容を参考に、迎える前から準備しておくことをおすすめします。

お散歩はどうすればいい?

ゴールデンレトリーバーは、とても運動欲が旺盛な犬種なので、毎日の散歩は欠かせません。

基本的に、それほど手がかかる犬種ではありませんが、大型犬ということもあり成犬になると力が強く行動を抑えるにも一苦労です。そのため、まだ力が弱い子犬の頃から安全にお散歩するために必要なことは教えておくようにしましょう。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーの散歩量や散歩するために必要なしつけについて解説しています。ゴールデンレトリーバーは、運動欲が旺盛な犬種なので、ポイントを抑えて満足させてあげましょう。

被毛のお手入れはブラッシングとシャンプー

ゴールデンレトリーバーはダブルコートの被毛を持つ犬種なので抜け毛がとても多く、毎日のブラッシングと室内のお掃除は欠かせません。

大型犬ということもあり、換毛期ともなれば他の犬種と比べても大量に毛は抜け落ちます。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーの抜け毛への対処方法を解説しています。被毛のお手入れは、ワンちゃんを飼ううえでとても大事な日課なので、ぜひ参考にしてください。

ゴールデンレトリーバーの価格相場は?初期費用と年間費用も

ワンちゃんを迎える際、無視できないのがお金の問題です。迎える際の初期費用だけではなく、その後の生活費についても事前に把握しておきましょう。
では、ゴールデンレトリーバーを飼うには、どれくらいのお金が必要なのでしょうか。

ゴールデンレトリーバーの平均価格は?

2021年5月6日現在、ブリーダーナビで掲載されているゴールデンレトリーバーの平均価格は約42万5,216円でした。

ワンちゃんの販売価格に定価は存在せず、犬種ごとに定められたスタンダード(標準)に近ければ近いほど、評価が高くなり価格も上がります。

ここに、仕入れルートや店の方針、犬種としての特徴などの条件が合わさり、販売価格として提示されるのです。

ゴールデンレトリーバーにかかる初期費用と年間費用

子犬を迎えるためにも、愛犬と一緒に生活を続けるためにも、お金は必要です。では、ゴールデンレトリーバーを飼うためには、どの程度の費用が必要になるのでしょうか。
以下に、お迎え時にかかる初期費用、年間で必要となる費用を一部掲載しました。

※金額はあくまでも目安です

初期費用
  • 登録料:約3000円
  • 避妊去勢手術:1万~3万円
  • ワクチン代:1万~1万5000円
  • 狂犬病予防注射:約3500円
  • グッズ代:3万~4万円

年間費用
  • 光熱費:プラス5000円程度
  • 定期健診代:2000~3万円(検査内容による)
  • 保険料:2000円~/1ヶ月
  • トリミング:6,000~2万円
  • しつけ教室代:5,000~1万円
  • フード、おやつ代:約9万6,000円
  • おもちゃ代:1000~5000円
  • その他消耗品:2500~7500円

下記リンク先のページでは、上記費用を含めワンちゃんを飼うために必要な費用について詳しく解説しています。

ゴールデンレトリーバーにカットやトリミングは必要なの?

ゴールデンレトリーバーの被毛は長いため、カットを考える飼い主さんがいるかもしれません。では、実際のところ、ゴールデンレトリーバーにカットやトリミングは必要なのでしょうか。

基本的にカットは不要な犬種

ゴールデンレトリーバーの被毛は基本的に長いものの、抜け落ちて生え変わるタイプなのでカットの必要はありません。

それでも、夏の暑さを少しでも涼しくするためにカットしたり、カットスタイルを楽しんだりする飼い主さんもいらっしゃいます。

下記リンク先のページでは、カットやトリミング、シャンプーといった、被毛のお手入れについて解説しています。ゴールデンレトリーバーの被毛をカットする場合の頻度や費用も紹介しています。

ゴールデンレトリーバーはどんな病気にかかりやすい?

愛犬の健康を守るためには、病気への対策も欠かせません。ゴールデンレトリーバーは「股関節形成不全」という足の病気やたれ耳のため「外耳炎」にかかりやすいといわれています。

下記リンク先のページでは、ゴールデンレトリーバーがかかりやすい病気の原因と症状、治療方法、予防方法について詳しく解説していますので、こちらも参考にしてみてくださいね。

まとめ

大型犬トップクラスの人気を誇るゴールデンレトリーバーは、賢いのでしつけの覚えが早く、人懐っこいのでワンちゃんと暮らす楽しみを満喫できる犬種です。

しかし、何もせずに良いというわけではありません。
相応のしつけとお手入れなどは必要なので、今回の内容を参考にしっかりと面倒を見てあげてくださいね。

ゴールデンレトリーバーをブリーダーから迎えたいと思った方は、一度犬舎見学に行かれてはいかがでしょうか。

下記「ゴールデンレトリーバーの子犬を見てみる」ボタンから、可愛いゴールデンレトリーバーの子犬をご覧いただけます。

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