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ホワイトスイスシェパードドッグの特徴

ホワイトスイスシェパードドッグはスイスが原産国の犬種。白い被毛と筋肉質な体が特徴。性格は控えめで辛抱強く、頭も良い。成犬時の大きさはオスの体高が60~66cm、メスは55~61cm、体重はオスが30~40kg、メスは25~35kgが標準。

※性格や大きさには個体差があります。

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ホワイトスイスシェパードドッグをお迎えいただいたお客様の声(口コミ・評価)

ホワイトスイスシェパードドッグの性格や特徴は?初心者に向けた飼い方も

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ホワイトスイスシェパードドッグの性格

ホワイトスイスシェパードは控えめで辛抱強く、穏やかなワンちゃんです。見知らぬ人には警戒心を見せることもありますが、攻撃的になったり臆病になったりすることはなく、優しく接することができます。

飼い主や家族への忠誠心が強く、指示を先読みして行動できるほど賢い犬種です。

ホワイトスイスシェパードドッグの大きさや体重

真っ白な被毛に優しい表情で、安心感を与えてくれる大型犬です。被毛に隠れていますが、筋肉質な体をしています。

大きな三角の立ち耳も、洗練された形で美しいですよね。

体高 オス:60cm~66cm
メス:55cm~61cm
体重 オス:30kg~40k
メス:25kg~35kg

ホワイトスイスシェパードドッグの歴史と原産国

原産国はスイスです。

ジャーマンシェパードドッグが繁殖される中で、真っ白な個体が生まれることがありました。当時毛の白いジャーマンシェパードは認められていなかったので、アメリカとカナダのブリーダーが白い被毛の個体のみを集め、「アメリカンカナディアンホワイトシェパードドッグ」という犬種を作り出しました。

そしてそのワンちゃんがスイスで人気が高まり、さらなる改良が加えられてできたのが、ホワイトスイスシェパードドッグなのです。単に「ホワイトシェパード」と呼ばれることもあります。

20世紀末頃に作出された、比較的新しい犬種ですよ。

ホワイトスイスシェパードドッグの毛色の種類

カラーはホワイトのみ。
被毛の長さは長いタイプと短めのタイプ、2種類が存在します。

食事量や回数

食事量の目安として、避妊・去勢済みで体重30kgのホワイトスイスシェパードドッグ成犬の場合を例にあげます。

1日に必要なカロリーは約1440Kcalで、ドッグフードの量は商品によりますが平均すると1日約380gほどとなり、1ヶ月に必要なフード量は約11400gほどです。

ホワイトスイスシェパードドッグは体重の幅が広い犬種なので、ご自身の愛犬に適した量を測ってあげるようにしてくださいね。

食事の回数は一般的には子犬や老犬は1日3〜4回に分けて与え、健康な成犬であれば朝晩の1日2回与えるのが基本です。年齢や健康状態などによって、小分けにしたりふやかしたりなどの工夫をしましょう。

散歩時間や運動量

1日2回、それぞれ1時間程度の散歩に行く他、定期的にドッグランで自由に走らせてあげるようにしましょう。宝探しゲームのような頭を使うゲームも喜んでくれるはずです。

性格はジャーマンシェパードドッグよりも穏やかな傾向があるものの、運動量は同じように必要なので、多くの運動時間を確保しましょう。

お手入れについて

ホワイトスイスシェパードドッグの美しい白さを保つためにも、ブラッシングはこまめに行いましょう。ダブルコートのため、換毛期にはかなり多くの毛が抜けます。1日数回ブラッシングをするのがおすすめです。

シャンプーはやりすぎるのも良くないので、普段は被毛が汚れたら拭き取る程度にしておき、月1回ほどシャンプーで洗い流すようにしましょう。

しつけについて

ホワイトスイスシェパードドッグは賢く訓練が好きなワンちゃんですが、信頼関係がしっかり築けていないとしつけは難しいかもしれません。「この人に従えば大丈夫!」と思ってもらえるように、まずは信頼できるリーダーとして認識してもらいましょう。できる限り子犬のうちから訓練するのが望ましいですよ。

堂々と、一貫性を持った態度でしつけを行うようにしましょう。

まとめ

ホワイトスイスシェパードドッグはまだまだ日本では希少なワンちゃんですが、比較的新しい犬種でもあるので、今後人気が高まる未来が待っているかもしれません。

ジャーマンシェパードから派生した犬というだけあって作業能力が高く、飼育の難易度は高いです。飼い始める前に、体力的・時間的・金銭的な余裕があるかどうか、飼育環境を十分に整えられるかどうかなど、よく考えてみてくださいね。

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