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フレンチブルドッグをお迎えしたお客様の評価

きなりさん

2024-07-06 ご成約

  • 総合評価
  • 5

ブリーダー満足度:5

ワンちゃん満足度:5

犬種を定めてブリーディングしていらっしゃるので、ペットショップよりも犬種に対する知見をお持ちであることと、飼ったあともご相談ができる安心感、ワンちゃんに対する愛情を感じ、杉本さんからワンちゃんをお迎えしたいと思いました。

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ブリーダーについて

犬種を定めてブリーディングしていらっしゃるので、ペットショップよりも犬種に対する知見をお持ちであることと、飼ったあともご相談ができる安心感、ワンちゃんに対する愛情を感じ、杉本さんからワンちゃんをお迎えしたいと思いました。

お迎えしたワンちゃんについて

フレンチブルドッグを前々から飼いたいと思っていましたが、写真を見た時に「可愛い子だな〜!」と思い、実際に会うと写真以上に可愛く愛嬌があり、元気で人懐こい性格も相まって「この子をお迎えしたい」という思いに至りました。

お迎え後のワンちゃんとの生活について

想像以上に元気で天真爛漫な子なので毎日バタバタしていますが、「この子がいるから早く家に帰って遊びたい!」と思うようになり、家族の癒しになっています。元気すぎるが故の困り事もありましたが、杉本さんにご相談しお話しをお伺いできたのはとても助かりました。引き続き、どうぞよろしくお願いいたします。

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ちぃさん

2024-06-30 ご成約

  • 総合評価
  • 5

ブリーダー満足度:5

ワンちゃん満足度:5

フレンチブルドッグ (イザベラちゃん)

珍しいフレンチブルドックがいた!

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ブリーダーについて

珍しいフレンチブルドックがいた!

お迎えしたワンちゃんについて

素敵なわんちゃんありがとうございます!!また宜しくお願いします!

お迎え後のワンちゃんとの生活について

可愛くてたまりません!

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鈴?さん

2024-07-16 ご成約

  • 総合評価
  • 5

ブリーダー満足度:5

ワンちゃん満足度:5

得に誰が良いとは分かりませんが、私にとって最初で最後のお出迎え出来た事が嬉しくてブリーダーさんにベルを引き渡し出来る迄育ててくれてありがとうございました。

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ブリーダーについて

得に誰が良いとは分かりませんが、私にとって最初で最後のお出迎え出来た事が嬉しくてブリーダーさんにベルを引き渡し出来る迄育ててくれてありがとうございました。

お迎えしたワンちゃんについて

短い間でしたか色々ありがとうございました。
無事現在直ぐに慣れて寝ております。

お迎え後のワンちゃんとの生活について

念願のフレンチがきて満足です

ブリーダーからの返信

この度は遠方より等犬舎のワンちゃんをご家族にお迎え頂きありがとうございました^_^
まだまだ小さいので大変な事もあるかと思いますが、たくさん癒されて、たくさん可愛がって、たくさん楽しい時間を過ごしてくださいね^_^
また何かありましたら、いつでも遠慮なくご連絡をください^_^
ワンちゃんの健やかな成長とご家族皆様のご健康を心より願っております
返信日 2024年07月17日
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MKさん

2024-07-13 ご成約

  • 総合評価
  • 5

ブリーダー満足度:5

ワンちゃん満足度:5

見学希望の連絡をした時すぐに返信をもらえてスムーズに見学の日が決まりました!
見学場所も分かりやすく写真を送って頂き迷う事なく行けました!

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ブリーダーについて

見学希望の連絡をした時すぐに返信をもらえてスムーズに見学の日が決まりました!
見学場所も分かりやすく写真を送って頂き迷う事なく行けました!

お迎えしたワンちゃんについて

フレンチブルドッグがかわいいなぁと思っていて、本当にたまたま目に留まったこの子が可愛くてすぐに見学希望をしてお迎えする事を決めました!!

お迎え後のワンちゃんとの生活について

毎日毎日本当にかわいいです♡
家族みんなでお世話してます!!
元気に大きくなってほしいです!

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ひなさん

2024-07-08 ご成約

  • 総合評価
  • 4.5

ブリーダー満足度:4

ワンちゃん満足度:5

初めて犬と生活するので色々困った時にサポートしてもらえるように近場のブリーダーさんを探しました。ブリーダーさん自身が出産間近だったにも関わらず急な見学をさせていただき、その後も丁寧な対応をしてくれました。

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ブリーダーについて

初めて犬と生活するので色々困った時にサポートしてもらえるように近場のブリーダーさんを探しました。ブリーダーさん自身が出産間近だったにも関わらず急な見学をさせていただき、その後も丁寧な対応をしてくれました。

お迎えしたワンちゃんについて

家族3人以前からフレンチブルドッグの可愛さにハマっていましたが、犬と一緒に生活する決断までに時間がかかりました。初めて会った時に珍しい毛色が気に入りメロメロにねりました。

お迎え後のワンちゃんとの生活について

子犬が家族に加わったことにより大人世帯の我が家が一変しました。初めての経験なので戸惑いもありますが、家族全員若返ったような気がします。もっと早くお迎えすれば良かったねと思える毎日です。オシッコにウンチ、甘噛み等忙しいです。

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【フレンチブルドッグの飼い方】お迎え前に知っておきたい8つのポイント

フレンチブルドッグの飼い方 photo by christels

フレンチブルドッグはとても性格が良く、「最高のペット」と呼ばれるほどの人気を誇る犬種です。
温厚な気質のパグ、明るい性格の小型テリアを交配させて生まれた犬種なので、そうした評価も頷けます。

しかし、どれだけ性格が良い子であろうとも、放っておけば育つわけではありません。
ここでは、フレンチブルドッグを飼育するうえで知っておきたい情報や、フレブルの飼いやすさについて解説します!

フレンチブルドッグの性格は?

  • おおらかな性格
  • 甘え上手
  • 社交的
  • 頑固
人懐っこく落ち着きがあり愛嬌たっぷりなフレブルは、まさに理想の愛玩犬といえるでしょう。

下記ページでは、フレンチブルドッグの性格をより詳しく解説しています。こちらもぜひ参考にしてみてください。 フレンチブルドッグの性格を基本・魅力・注意の3つの観点からご紹介!

フレンチブルドッグの飼い主に向いているのはどんな人?

どの犬種にも言えることですが、健康面をしっかり管理してあげる必要があります。

特に特徴的な顔のシワは汚れがたまりやすいので、毎日のお手入れが大切です。
また、フレンチブルドッグは暑さに弱いため、夏場の散歩は涼しい時間帯を選ぶことや、室内の温度管理にも気を使いましょう。

鼻ぺちゃと呼ばれることもある短頭犬種のため、特有の病気にかかりやすい面もあります。
万が一に備えて、経済的な余裕があるかという点も、重要になってきます。

フレンチブルドッグは飼いやすい?

フレンチブルドッグは、性格面では飼いやすいといえる犬種です。
明るく社交的なので、他のワンちゃんや小さなお子さまのいるご家庭でも飼育できます。

また、むやみやたらに走り回ったり吠えたりする犬種でもないので、集合住宅での飼育にも向いているといえるでしょう。

ただし、お手入れの面では気を遣わないといけないことが多く、簡単に飼えるわけではないことを覚えておいてください。

抜け毛が多いことや、体温調節が苦手で体調を崩しやすいことなどに要注意です。
暑いのが苦手なので、夏場は日が昇る前にお散歩に行くなどの工夫が必要になります。

平均体重は10㎏前後ですが、大きい子だと15㎏以上まで成長します。「飼いたいか」ではなく、「飼えるかどうか」を重要視して、検討するようにしてくださいね。

フレンチブルドッグの特徴・大きさは?

他の犬種にはない魅力タップリのフレンチブルドッグですが、『パグ』や『ボストンテリア』と間違われることもあります。
この3犬種に共通しているのは、短いマズルと顔のしわですが、実際に並べて比較すれば、簡単に区別がつくほど違うことに気付くでしょう。

フレンチブルドッグ・パグ・ボストンテリアの特徴と違い

フレンチブルドッグ パグ ボストンテリア 違い
フレンチブルドッグの耳の形状は「バッドイヤー」と呼ばれ、間違われやすい「パグ」や「ボストンテリア」にはない外見的な特徴です。そのため、フレンチブルドッグかどうか確認する場合は耳に注目してみましょう。
また、耳以外では、どんな特徴があるのでしょうか。

フレンチブルドッグの特徴
・先端の丸い大きな耳(バッドイヤー)
・子犬の頃は垂れているが、成長に伴い立ち耳になる
・手足、胴体が短く、スクエア体型
パグの特徴
・前に垂れた耳(ボタン耳)、短く巻いた耳(ローズイヤー)
・顔のシワが深い
・際立って鼻が短く、つぶれている
ボストンテリアの特徴
・先が尖った三角形の大きな立ち耳
・筋肉質だがフレンチブルドッグに比べてスリム
・特長的なホワイトのマーキングがある
比べてみると違うところも多いこの3犬種。やはり大きな区別ポイントは「耳」かもしれませんね。

フレンチブルドッグの大きさは?

標準体高オス:27cm~35cm
メス:24cm~32cm
※±1cmは許容
標準体重オス:9kg~14kg
メス:8kg~13kg
※500gの誤差は許容

参照元:一般社団法人「ジャパンケネルクラブ」

※上記はジャパンケネルクラブが定める成犬の標準的な体高・体重です

フレンチブルドッグの寿命は?

フレンチブルドッグの平均寿命は10~12歳程度。小型犬全体の平均寿命が15歳くらいなので、他の小型犬と比べると短命な傾向があります。

とはいえ、最高20歳まで生きたフレンチブルドッグが存在するため、生活環境によっては平均寿命よりも長生きすることも珍しいことではありません。

下記のページでは、フレンチブルドッグに長生きしてもらうために知っておきたい情報を掲載しています。何よりも健康でいてもらうために、記事の内容を参考に毎日の生活を考えてあげましょう。
フレンチブルドッグの寿命は?長生きする秘訣ってあるの?!

フレンチブルドッグを飼うために発生する費用は?

フレブルをお迎えしたいと考えた際に、無視することができないのがワンちゃんの販売価格。
ここからはフレブルの値段相場や、初期費用・年間費用の目安について解説していきます。

フレンチブルドッグの価格が高い理由は?

ワンちゃんの販売価格は、基本的に血統や毛色、月齢、しつけのしやすさなどの条件によって決められます。これに加え、フレンチブルドッグは出生方法が特殊なため、他の犬種よりも高額になる傾向があります。

フレンチブルドッグの赤ん坊は、帝王切開で出産をするのが一般的で、基本的に人間の手を借りないと分娩することができません。そのため、自然分娩で生まれる犬種に比べて、どうても販売価格が高くなってしまうのです。

下記のページでは、フレンチブルドッグの販売価格が高額になってしまう理由について、詳しく解説しています。
フレンチブルドッグが高額な理由は出産方法にある?!基礎知識まとめ

初めにかかる費用と年間を通して発生する費用の目安

初期費用
登録料3,000円(+注射済票交付550円)
ワクチン1回3,000~
狂犬病予防接種約3,550円
避妊・去勢手術3万~8万円
グッズ代約3万円~

年間飼育費用
フード約5万4,000円
おやつ約1万8,000円
光熱費通常時+約6万円
ペットシーツ6,000~3万円
タオル1,000~3,000円
洋服1,000~2,000円

ワンちゃんに関わる費用については下記のページでも詳しく解説しています。
【初めての方向け】犬の費用ってどのくらい?初期費用、維持費など

フレンチブルドッグを飼う準備とは?

『最高のペット』と評されるほど理想的で飼育もしやすいフレンチブルドッグですが、それでもワンちゃんを飼う以上準備などは必要です。
では、フレンチブルドッグを飼うためには、どんなことが必要なのでしょうか。

お迎えする前に生活環境を整える

フレンチブルドッグは生まれつき関節が弱いので、床が滑りやすい環境だと大きな負担になってしまいます。そのため、フローリングの部屋で飼う場合、ケガをしないようにカーペットを敷くなどの工夫が必要です。

ソファやベッドなど、人間なら気にならない程度の高さでも、フレンチブルドッグにとっては結構な高さになるので、できる限り段差を作らないようにしてください。
また、好奇心旺盛なフレンチブルドッグは、目に入った物にかじりついてしまうので、かじると危険な物や触られたくない物はカバーを付けたり、しまっておくようにしましょう。

フレンチブルドッグにはどんなグッズが必要?

  • サークル、ケージ
  • トイレ用品
  • ベッド
  • フードボウル、ペットフード
  • 給水器
  • ブラシ
  • ケア用品
  • 温度調整器具
  • キャリーバッグ、バギー、ペット乗せ自転車
  • おもちゃ
  • ハーネス、リード
下記のページでは、ワンちゃんを飼ううえで必要となるグッズを紹介しています。用途や選び方も詳しく解説もしているので、こちらも参考にしてみてくださいね。
フレンチブルドッグを飼いたい!生活必需品などの準備するものは?

フレンチブルドッグのしつけ方は?

フレンチブルドッグは、他の犬種と比べて手がかからない犬種ではありますが、それでもしつけが必要なことに変わりはありません。

トイレトレーニングについて

トイレのしつけは、すぐに覚えて成功するようなものではありません。失敗しながら根気強く繰り返していくしつけになります。
事前にトイレトレー・シーツを用意し環境を整えておき、お迎えしたらすぐに開始するようにしましょう。

基本的なやり方としては、寝起きや食後などにワンちゃんが床をクンクンしながらソワソワするような仕草が見られたら、トイレに誘導します。
そのままトイレシートの上で排泄するまで待ちます。
上手にシートの上でできたら、たくさん褒めてあげましょう!

フレンチブルドッグのトイレトレーニングの方法については下記のページで解説しています。トイレトレーニングは最初に必要なしつけなので、記事の内容を参考にしてみてくださいね。
しつけの第一歩!フレンチブルドッグの簡単トイレトレーニング

「伏せ」「待て」など制御のためのしつけなど

トイレトレーニング以外にも、クレートやハウスに慣れてもらうためのしつけや、愛犬を守るための「伏せ」「待て」などのしつけなど、行っていきたいしつけはたくさんあります。
お散歩の練習や他の人や犬に慣れてもらうことなども必要になります。

ハウストレーニングでは、ハウスやクレートの中を落ち着ける場所と認識してもらうことが重要です。
短時間からハウスなどの中に入ることに慣れさせていき、少しずつ中にいる時間を長くしていきます。中で上手に待てたら、ご褒美をあげましょう。

「伏せ」や「待て」などの愛犬をコントロールできるコマンドは、何かあったときのために習得しておきたいところ。興奮している愛犬を落ち着かせるためにも使うことになります。

社会化はさまざまな場所に出かけたり、他の人や犬に会う機会を増やしていくことで、少しずつ養われていくでしょう。
とはいえ愛犬が嫌そうなときは無理をさせないようにしてくださいね。

下記のページではフレンチブルドッグに必要なしつけについて書かれています。これらは周囲への配慮とともに、愛犬を守るためにも必要なしつけです。記事の内容を参考に、無理なくしつけてあげましょう。
フレンチブルドッグに必要なしつけは?いつから始める?

嚙み癖や吠え癖などで困ったときのしつけ

「噛む」「吠える」など、問題行動といわれる行動に悩むこともあると思います。
そういった行動は、人間にとってはしてほしいことではないので問題と感じますが、ワンちゃんにとっては理由があってしている行動です。
そのような行動が癖にならないようなコミュニケーションや、もし繰り返されるようになったらどう対処するかなども、知っておくに越したことはないでしょう。

問題行動は、なぜそのような行動をとっているのかを知ることが重要となります。愛犬を日頃からよく観察し、どういうときに問題行動を取るのか、どうすればおさまるのかなどを把握できるようにしましょう。

詳細は下記のページもご覧ください。問題行動の原因から、行動別の対処法を詳しく解説しているので、困った状況に陥る前に、確認しておきましょう。
噛む!吠える!フレンチブルドッグの問題行動を直したい!原因と対策

フレンチブルドッグの食事量・散歩・お手入れは?

フレンチブルドッグ photo by ivanovgood

愛犬の健康を守るためには、毎日の食事管理や散歩、お手入れが欠かせません。では、フレンチブルドッグを飼ううえで、どんな点に気を付ければよいのでしょうか。

食事量はどのくらい?

フレンチブルドッグは食いしん坊で太りやすいので、他の犬種以上に食事を管理する必要があります。
子犬期は1日3~4回、成犬は朝晩2回に分けて、適正量を与えるようにしましょう。適正量はフードのパッケージに書かれている量を参考に、ご自身のワンちゃんに合う量に調整するのがオススメです。

下記ページでは、フレンチブルドッグの適正体重の紹介や体型を確認するための方法を紹介しています。また、肥満を予防するための食事管理方法についても解説しているので、愛犬の健康を守るためにもぜひ一度ご覧ください。
フレンチブルドッグの体重と大きさは?推移や適性体重の見極め方

散歩はどれくらい?時間・距離・回数は?

短頭種であるフレンチブルドッグは、呼吸やパンティングによる体温調整が苦手な犬種です。そのため、他の犬種に比べて呼吸困難や熱中症のリスクが高く、暑い日の散歩には気を付けてください。

フレンチブルドッグは、運動量が豊富な犬種ではないため、それほど長い散歩は必要ありません。1回に30分程度の散歩を1日1~2回、呼吸が荒くならない程度のゆっくりしたペースで歩いてください。
気温が高くなる春~夏は、日が出ている時間帯の散歩は極力避け、涼しい時間帯に出かけましょう。
散歩の方法をさらに詳しく知りたいという方は、下記ページをご覧ください。基本的な散歩のやり方から散歩デビューのタイミング、問題行動の予防方法まで、初心でなくとも知りたい情報を掲載しています。
フレンチブルドッグの散歩はどれくらいすればいい?時間・距離・回数

ブラッシングやシャンプーは必要?

フレンチブルドッグは短毛でカットは必要ありませんが、抜け毛が多い犬種なのでブラッシングは欠かせません。特に被毛が生え変わる換毛期は、驚くほどの毛が抜けてしまいます。また、フレンチブルドッグは皮膚が弱いので、定期的なシャンプーで皮膚と被毛を清潔に保ち、ニオイの抑制、皮膚病の予防をしてあげましょう。

ブラッシングはできれば毎日行いたいところ。抜け毛の除去や血行促進、皮膚についた汚れを取り除く、飼い主とのスキンシップなど、さまざまなメリットがあります。
シャンプーは2週間~2ヶ月に1回、季節や愛犬の汚れ具合などに合わせて行うようにしてください。頻度が高すぎるのも負担になるので、シャンプー後すぐに汚れてしまったときなどは、タオルや専用のシートで体を拭いてあげるのみで十分です。

ブラッシング、シャンプーをはじめとしたフレンチブルドッグのお手入れは、下記のページで詳しく解説しています。フレンチブルドッグのお手入れは気を付けるべきポイントがいくつかあるので、記事の内容を参考に実践してみてください。
フレンチブルドッグのブラッシング・爪切りなどお手入れ方法まとめ

まとめ

『最高のペット』といわれるほどの魅力を持つフレンチブルドッグは、オンリーワンといえる犬種です。飼育の手間は比較的かかりませんが、それでもやはり気を付けなければならない点があるので、放っておいて良いというわけではありません。

今回は、そんなフレンチブルドッグを飼ううえで理解しておきたい、飼育上のポイントを紹介してきました。記事の内容を参考に、愛犬との幸せな生活を末永く続けられる環境を整えてください。

▼そして初めてフレンチブルドッグを飼おうと考えている方に、詳しく解説した記事もあります。ぜひご覧ください♪

初心者向けフレンチブルドッグの飼い方



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